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サイン通信
スタッフ紹介

伊藤雨氷/うひょ(本名 伊藤一樹)
愛知県名古屋市在住 昭和40年生まれ

平成5年のオークスで馬券初参加。悪友に無理矢理ウインズに連れていかれたのが競馬との出会い。
その時にはウインズの大きな建物のなかに、馬がいると思っていたほど知らなかった。
当初は正統派予想で戦っていたが、上位人気馬が平然を消えていく日常に疑問を感じゲート理論の池島雅之氏に師事。
日本の競馬は数字を駆使したシナリオがあらかじめ決められているという確信を得手、平成7年にリンク理論を確立。
独自開発した解析ソフトを用い、2003年9月現在で3連複58万馬券を筆頭に10万超馬券を11本的中。 現在19冊の著書がある。
また、息抜きで始めた釣りが講じ、釣り雑誌「東海釣りガイド」も不定期ながら掲載中。
ハカセ

高本式からサイン読みを始め、伊藤氏と出会い現在に至る。
サイン通信を発足させたメンバの相方。
数字及び出馬表解析を組込、独自理論作成に余念がない。
驚かせるサインを次々と生み出すサイン通信の爺である。
Jeo

「ギャンブルとは自分の力でやるもの、他人が走る競馬などアホらしくてできるか!」 の信念で花札・サイコロなどの鉄火場をくぐって来た勝負師が行き着いた結論、それがサイン解読であり、その解読とはギャンブルという未確定の要素も超え、「馬券は狙い撃ち」の次元まで昇華させた本物のサイン解読を捕らえ、現在では会員制競馬予想会社(株)コスモセゾンでその解読の凄さを毎週証明している馬券人である。
アミミン

競馬歴6年 サイン歴6年 サイン通信ホームページ管理者
とあるメールマガジンでサイン読みの存在を知り衝撃を受け、雑誌や本を読みまくりそしてインターネットを通じて掲示板に書き 込みをはじめ予想を人にさらす事で成長できる事を実感。
職業で有るシステムエンジニア兼プログラマを活かし数あるサイン読みの中から自分に一番波長の合うリンク理論を解析している ウチに現在では管理者を行っている。
立山 輝(たてやまひかる)

孤高の馬券師、複勝の達人、複達(複勝率70%以上)。サイ ン通信では「風」のような存在である。オリジナル戦略「サドンデス」=リターンマッチ理論は、脅威の的中率を誇る。現在、「ひかるとアミミンの渾身予想」を通じ会員予想(朝レース中心)を展開。他にi-mode予想も担当し活躍している。日中はこどもに野球を教えたりしており、しかしひとたびオフ会となれば脅威の芸能風車ムチを繰り出すなどパワフルな良き父でもある。
安田優馬

兵庫県神戸市で製造。初期登録年度不明。
出馬表から必殺サインを見つけ出すスーパー解読ロボット。
よく壊れるが、故障のときこそマシンガンサインを連発。日経賞の20万馬券、秋華賞の9万馬券を当てたかと思うと、なぜか本命馬券はよくハズす。
GIレースと大荒れ重賞にはめっぽう強い頼れるヤツ。
噂ではプロトタイプと実戦用の2体があるらしい。惚れっぽいのが玉にキズ。
きのぴ

様々な予想法を試し、数字を使ったサイン読みが最適と気付く。
数年前に趣味で始めたサイン読みをホームページにてさまざまなサインを発表する。
現在では「サイン通信」のスタッフとなり、
ホームページ「きのぴとなっちゃんの蔵出しサイン」にて毎週初心者にも、
分かり易いサインを発表している。まだ笠倉出版の競馬大予言では
サイン馬のコーナーも担当している。
小島なっちゃん

新潟市在住。(別名:蔵出し2号)
学生の頃に初めて伊藤雨氷氏の著書「簡単すぐ当たるリンク馬券」に出会うが活用できず、
様々な馬券術を試しそれなりの結果をだせていたが01年、伊藤雨氷氏の新潟大賞典の
万馬券的中を機にサイン通信の会員となり伊藤氏の人柄に心酔する。
自分でもサインを見つけることに没頭し現在「サイン通信」のスタッフとなり、
「きのぴとなっちゃんの蔵出しサイン」にて毎週初心者にも
分かり易いサインを発表している。
横浜の怪物くん

競馬暦14年、東邦馬券大学の投稿からスタート。
その後、レギュラー執筆者に昇格。作戦、並びに万馬券ゼミナールの
コーナーを担当。このときに、サイン通信の主宰伊藤うひょさんとで
会いその数字のトリックに魅了され、自分の馬券術に取り入れることにより、
万馬券の的中率がパワーアップ。毎年コンスタントに40〜50本の万馬券を
的中させていたが、今年は馬単の影響で、年間80本の勢いで、記録を伸ばしている。
現在は、レギュラー執筆に笠倉出版の競馬大予言をもち、平成14年12月に
伊藤一樹事務所と業務提携の契約を結びスタッフとなる。
また、ホームページを立ち上げ、メールマガジンも発行している。
風立 太(かぜたち ふとし)

CM、ポスターなどから発せられるサイン読みを研究していたが、
ある日伊藤氷雨氏の存在を知り、伊藤氏の唱えるリンク理論いわゆる数字系の
サイン読みの的中率の高さに衝撃を受け、今まで研究してきた全てを捨て
サイン通信にて数字系のサイン読みの研究に没頭する。
西の熱血馬券師。現在、【きのぴとなっちゃんの蔵出しサイン】にて活動中。
現在は阪神競馬場近郊在中。
りょうたん(おまけ)

女の勘でボロ儲け。と天性の読みが働き出すと手がつけられないやり手である。
マサい

高本流、中山流とサイン遍歴を重ね、例のメイショウテゾロの10万馬券の記事を見て以降、伊藤流に宗旨替えしました。
老眼鏡世代に突入し、馬柱をみるのも億劫になってきたこの頃ですが、オーソドックスなリンク理論を利用し、独自で作成し たリンク判定データベースで攻略中。
フツウじゃ買えない馬の買いの根拠をさがして、胃を壊さない程度の額でボチボチ小遣いを稼いでいるヘナチョコ父さん バケンシです。
でん

競馬歴15年 サイン歴13年 兼サイン通信情報システム担当
当時、スピード指数で攻略していたが、人気馬や能力馬があっさりと負けてしまう現状に疑問を抱く。 この時から騎手操作が意図的であると直感する。
その後競馬は数字が走るという池島氏・伊藤氏と出会い考えが一変する。
当時に「コンピュータ解析が重要になる」と読みサインと平行し研究を重ねソフトを
作成するなど競馬のIT革命を推進中。番組解析・出馬表配列・リンク理論等を駆使する。
現在は独自理論構築に着手しプログラムを組み解析を行っている。
客員教授 u-kaさん

競馬歴13年 サイン歴11年
雑誌で高本氏の存在を知り、サイン読みという必勝法に衝撃を受けそのから色々な視点で試行錯誤してきましたが、数字を回してデータを取ってみるとこれが一番納得がいくことに気づき現在のスタンスになったのは3年前から。
主にレース条件、施行回数、施行日、距離などから統制を見つけ攻略中である。



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